日記 思い出せない
妻の詰子を取引先まで車で送って行くことになった。月に数回ほど行き来する通い慣れた道だ。目的地に無事に到着した。「あれ? 詰子ちゃん、隣の建物が無くなってるじゃん」「ホントだ」「何が建ってたっけ?」「ん~、何だったっけ?」あとがき何年も月に数...
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